入院生活で看護師さんに教わったダイエット方法

看護師さんによると急な体重の増加で膝が重さに耐えられなくなったこと、今までと同じような食生活だと40代は体の代謝が落ちるので痩せにくくなります。

そして脂肪が増えたから太るのではなく、脂肪細胞の一つ一つが元の大きさより大きく徐々に膨らんで大きくなるので数が増えたのではないと教えられました。

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看護師さんは定年間近で普通の体型を維持しています。

患者さんに指導をする時、示しがつかないから太りやすい体質でしかも痩せにくい年齢になっても努力しているそうです。

その看護師さんは、脂肪細胞を小さくするには、きゅっと絞めるのがコツで日中は腹帯をしているそうです。

食べる時だけ緩めて、それ以外は一息止めた状態でお腹をへこました状態で腹帯を占めてから、指2本入る位の余裕があるように絞めなおしているそうです。

こうすると座った時、しゃがんだ時苦しくないそうです。

その看護師さんを見習って、それから菓子パンを食べる時は、袋から直接パクっと食べるのではなく、半分にちぎってから食べたり、デニッシュパンの時は、4つに切ってから、半分はおやつの時間頃に食べたり、夕飯前、料理を作り始める前に食べています。

好きなものは我慢しないで一回に食べる量を調整します。

そして、休日後は体重を測り、数百g増えたかどうか確かめています。

このわずかな増え方でも毎週増えていったら1か月後には1㎏増えたなんてすぐですね。

1㎏減らすのも痩せにくくなってしまった体にはそう簡単にいかずにモチベーションが下がってしまいます。

あきらめてしまったらもっと大変です。

早めに手を打ちましょう。

代謝を高めるイメージ=膨らんだ脂肪細胞が小さくなってゆくのを想いながら、ジャストサイズの服を着て、お腹周りを痛くない程度に腹巻や腹帯で優しく絞めて日中を過ごしましょう。

次第にお腹周りがすっきりしてきます。

コツコツ、じっくり、あきらめずに痩せたあなたになりましょう。